第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

昭和学院・井上主将

千葉敬愛-流山おおたかの森 先発した流山おおたかの森の渡辺=柏の葉

チームメートと太鼓を使い、応援の指揮を執る東京学館船橋の小倉マネジャー(手前左)

松戸馬橋―柏南 9回裏松戸馬橋1死三塁、サヨナラ適時打を放ち、ガッツポーズする金田=市川国府台

銚子商-生浜 9回表生浜2死、松山優登が左越えソロ本塁打を放つ=袖ケ浦市営

県船橋―日体大柏 9回裏県船橋無死満塁、吉田の適時打でサヨナラのホームを踏み、ガッツポーズの広瀬=青葉の森

第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会の地区割り。丸数字は地区名

多古-成田 9回裏成田1死二、三塁、稲垣の犠飛で三走早川が生還しサヨナラ。捕手鏑木=県総合SC

全15人で節目の夏に挑む連合チーム「関宿・清水・流山・船橋豊富」のメンバー



高校野球ドキュメント100

第95回選手権千葉大会の決勝で完投し2連覇を決め、喜ぶ木更津総合の千葉貴央=2013年7月27日、QVCマリン

甲子園初出場時の写真を持つ森下倫明。準優勝した2000年の記念品も大切に保管されている=浦安市

銚子商を引っ張る宮内竜志。「東千葉は打てないと勝てない」と打力も磨いてきた=銚子市

成田時代は絶対的エースとして2度の選抜出場を果たした唐川

「夏は全試合に投げて勝つつもりでいる」と意気込む八千代松陰の清宮虎多朗=八千代市

第74回選手権千葉大会決勝の拓大紅陵戦に先発し、力投する二松学舎沼南の飯塚=1992年7月27日、マリン



第100回全国高校野球千葉大会

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