第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

君津商-幕張総合 4回から登板し、無失点に抑えた奥田=船橋市民

安房-成田 3失点完投した成田・仲沢=千葉県総合SC

千葉敬愛―市船橋 1回表市船橋2死一二塁、中重が右中間へ2点適時打を放つ=県総合SC

西千葉大会決勝で敗れ、「甲子園」に手が届かず悔しがる東京学館浦安の選手=26日、ZOZOマリン

準決勝で敗れ肩を落とす志学館ナイン

大多喜ー八街・佐原白楊・わせがく=13日、ナスパ

安房拓心―館山総合 2失点で完投したが、敗戦投手となった館山総合・相川=袖ケ浦市営

銚子商―成田 5回裏成田1死満塁、田宮が右中間へ3点三塁打を放つ=千葉県総合SC

木更津総合-千葉商 8回裏無失点で切り抜けガッツポーズの千葉商・芳賀=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

千葉経大付の甲子園8強入りを報じる2004年8月18日の千葉日報

第56回全国高校野球選手権で銚子商の初優勝を報じる1974年8月20日の千葉日報

習志野・谷沢の活躍を報じる1965年7月28日の千葉日報

銚子商の初優勝を記念する特集記事が掲載された1974年8月20日の千葉日報

成東との決勝で周囲が喜ぶ中、「一切跳びはねず、マウンド上で安堵(あんど)のため息をついた」と振り返る小林徹=1月、習志野市

第75回全国高校野球選手権千葉大会の開会式で行進する福浦ら習志野ナイン=1993年7月13日、県野球場



第100回全国高校野球千葉大会

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